しばらくはEFZについて考えるつもりなブログ








タイトル通り
どうでも良いこと、既出な記事で盛り沢山になる予定 

だったけどそんなの最初の2,3回くらいだったような^^;;; 

この界隈じゃカンジワルイ両巨頭がヒトリと 
周りに認められてる。。。俺は認めてない。。。ンで 
もう周りの期待に答えるってことで 
このブログも俺が思ってること思ってないこと何でも書きます 
他のヒトの愚痴も俺の意見として代弁します
隔離他等、雑談スレだろうがネット対戦スレだろうが何でも来やがれ 
俺はそんな燃料が大好きだ>< 
キッチリバッチリ喰い付いてやんよ

なブログにするとたった今 ( 06 / 11 / 08 21:56 )
決定致しました。





2010年05月05日

茜攻略の出来損ない − コンボ出来てない茜とかゴミクズなんで −

書いてる時期が全く違う為 

表記に統一性が無い場合しかありません。 

下の注意書きは飾りです。 



■注意書き
 以後、名称を下記の通り略します。略さないことも有ります。
  AD:空中ダッシュ
  LAD:低空ダッシュ
 LABD:低空バックダッシュ
 NJ:垂直ジャンプ
 FJ:前ジャンプ
 BJ:バックジャンプ
 SH:サイドハンマー
  AS:エアスティング
  AC:エアキャリア
  SN:スタンニードル
 昇竜:レイニースピン
 ROT:レインオブティアー
  蛙:Lv.3デンプ詩子ロール
 

■コンボ例(途中まで)
 基本的に【始動技+コンボパーツ+〆〜受け身狩り】のパズル。
 始動時に(画面端までの距離を頭に入れつつ)
 どういう構成にするか判断するのも大切だが、
 それ以上に大事なのがアドリブ。
 フォローの構成まで意識できるようになるとスムーズに対応できてくる。
 フォローの構成に移行した場合の〆〜受け身の狩り方まで
 自分なりのロジックを組むのが重要。
 自分がコンボのどの部位でミスしやすいか把握しておけば、
 自ずと判ってくるかと。
 コンボパーツの項目と重複してる内容も有るけど、大事なことなので(ry


◎中央

・弱×1〜3>中中>屈強
  先ずはここから。
  ゲージが無い時の基本。有る時でも基本。
  中央でも端でもどこでも使う。
  実戦だと弱の前にJ攻撃やD強、中詩子が入ることが多いので
  弱の回数を減らしたり省いたり。
  ここからの起き攻めは対戦のペースを握る上で大事なので
  しっかり押さえておこう。

・弱×1〜3>中中>屈強>中昇竜or RF昇竜>IC>
  殺せそうな時は中昇竜まで入れてダメアップを図る。
  その場合は相手との距離が大事になってくるので
  屈中を入れておくのがベター。
  相手キャラによっては“屈強>中昇竜”が安定して当たらないことがあるので
  “屈中>中昇竜”に変えたりする機転も必要。
  殺し切る為に赤ゲージを惜しまないのが大事。

・弱×1〜3>中中>立強or屈強>弱or中壁>
  赤ゲージが無い時や、青ゲージが溜まりそうな時はこちらの構成に切り替えると吉。
  端でこの構成を使う時は立強を使った方が安定させやすい。
  その際は強攻撃までのヒット数を極力抑え、
  立強のヒット数で距離を調整する方が補正を温存できるので
  壁以降のダメアップが期待できる。

・てきとー>立強or屈強>RF詩子>
  画面端と端背負い以外で可能。
  残りの補正と相談して追撃の構成を判断していく。
  以下はRF詩子後の構成。

 A 立弱>近中>屈強>
  安定する構成。3発以内で“強攻撃>RF詩子”に繋ぎたいところ。
  屈強後はLADJ中が基本。
  強攻撃の前までのヒット数が2発以下なら、
  “屈強>LADJ中>立弱 or 近中>屈強>”も可能。
  画面端までの距離と相談してどうぞ。

 B 屈弱>近中>屈強>
  キャラ限だがAより距離が開いてる時に対応できる構成。
  構成上、屈強時にA構成よりも浮き易いので
  旨く引きつけないとLADJ中後が苦しくなることが多い。

 C 近中>屈中>屈強>
  キャラ限の少ないB構成といったところ。
  屈中は浮いてる相手に横から当てるイメージで。
  屈中のタイミングに慣れが必要だが、
  “近中>屈強”よりだいぶ楽。
  屈強後、LADJ中で追撃する時は
  A構成よりLADが長めになるので注意。

 D 近中>遠中>屈強>
  距離限が厳しいがダメージは高い構成。
  実戦でキッチリ距離を見極めるのは難しい。
  補正を使いすぎた場合の安定構成としてもよく用いる。

 E (近中>)立強青IC>屈強>LADJ中>
  (近中>)屈強青IC>立強>AS>
  あまり使わないけど青がある時の構成。
  こんな構成も有るよ程度の認識で構わないので
  頭の隅に置いておくと役に立つ時があるかもね。

・てきとー>立強>中詩子>
  端を背負ってる時はこっちの構成。

 A. D屈中>中昇竜
  とりあえずダメージが欲しい時、何も考えたくない時はこれで。
  中昇竜がすからないように注意。

 B. 屈強
  ダメこそ低いが展開を重視するなら最良の選択肢。
  距離によっては屈強の前に屈中を挟める。
  スライド屈中が安定するなら立強のヒット数も稼げるので
  A構成並のダメージが期待できる。

・屈中or D屈中>弱昇竜IC>
  機会は有ったり無かったり。弱昇竜は基本的に2ヒット。

 A (D屈弱 or D屈中>)立強(3〜5)>AS>中中屈強>LADJ中>近中>屈強>
  IC後のD攻撃は距離調整、位置入れ替え、内職のため。
  運ぶにしてもこの構成は比較的安定させやすい。
  ダメも高いので出来るだけ狙いたいルート。

 B (D屈弱 or D屈中>)立強(3〜5)>AS>近中>AS>中中屈強>
  AのフォローとしてASの当たり方で切り替えられると
  安定してダメージが取れるようになる。
  相手キャラによるタイミングの誤差が小さいので
  安定する構成でもある。
  Aより運ぶ距離が短いので端までが近い時のAの代用としても用いる。

 C 弱アサルト>AS>中中屈強>
  弱昇竜が3ヒットしてしまった場合などIC時に空中に居る時のフォロー。

 D (LADJ中>近中>屈強)×2>
  最も運ぶ距離が長い構成。

・屈中 or D屈中>中昇竜(5)IC>近中>屈強>
  弱昇竜より機会はあるけどリターンが・・・。
  なんだかんだで結構難しい。
  近中の前に立弱を挟んだり、近中遠中屈強にしたりすることで
  安定性を上げることは可能。
  最速で入力できれば“IC>AS>中中屈強”が最良。
  画面端ではIC後に直接D強でOK。
  画面端が近い時はIC後にD弱を挟んでD強。

・近中 or 屈中>屈強IC>[立強>AS]or[近中>屈強]or D屈中>
  2ヒット確認での基本。
  3ヒットでもいけるが補正的に結構厳しくなる。
  D屈中はキャラ限。

・ワッフルIC>[立強>AS]or[近中>屈強] or D屈中or ADJ中>
  IC後は“屈中or D屈中>弱昇竜”とほぼ同じ構成でいける。
  “近中>屈強>LADJ中”のループは最大で3回。
  状況としてはIC後に自分が端を背負うような時で、端から端まで運べる。
  LADJ中と近中の間に屈中を挟むことも可能。
  これによって運ぶ距離を調整できる。

 端までの距離、自分が選択したい起き攻めによって使い分けよう。
 高空ワッフルで表当て裏落ちや裏当てした時など、
 距離が開いてしまった場合はADJ中でないと追撃できない状況になりやすい。
 IC時にADする方向を見極められると強い。
 因みにオレは出来ません。


・パイル>屈弱>近中>屈強>LADJ中>
・パイル>屈弱>屈中>屈強>LADJ中 or パイル>
  パイルの判定残存ダウンを利用したコンボ。
  決める機会が意外とあるので確りダメを取れるとかなり違ってくる。
  真琴やEXなど、キャラによっては2つ目の構成の方が安定する場合もある。

・AC>J中or SH>AC>
  中央でJ中を当てるにはDJしないと無理。
  1回目のAC後に端が近ければSHにした方がダメは出るが
  2回目のACで掴む位置が高くなってしまいやすい。



◎地対空
 RGからの割り込みなど機会は非常に多いので、
 ここできっちりダメ取れるかどうかが重要な分岐点。
 
・立弱 or 近中>立強>AS>
・立弱>近中>屈強>LADJ中>
  ド安定。自分の腕と相談してワッフル始動と同様に運びましょう。

・立弱>近中>AS>
  近中で拾うのが早すぎた時のフォロー。

・立弱×2 >J中×2 >AC>
  決め打ちした場合の構成。弱を擦っちゃったらこれくらいしか・・・

・立弱>AS
  一応可能。
  状況としては相手のジャンプに引っ掛けた時の方がメインになるかな。
  確認できるかどうかは任せます。


◎空対空
 基本的に青が無いとリターンは望めないので安定構成で。

・(J攻撃2〜5回)>AC>
  状況によって出来るだけリターンが取れるよう構成を考える。
  2段J、AD、上り攻撃、下り攻撃を組み合わせ
  事故ヒットからきっちり取れるようになると茜使いっぽい。
  J攻撃の回数はAC後の追撃とも相談して臨機応変に。

・(J中 or SH>AC>)×2
  ギリギリヒット確認いけるレベル。
  J中始動の場合は相手が自分より上にいるとき限定。

・J中×2>[立強>AS]or 立弱 or D弱>
  地上で拾い直せる場合の構成。
  2回目のJ中で如何に下の部分を当てるかにかかってくる。
  ACを絡める構成より事後状況が遥かに優れるので機会を逃さないようにしたい。
 

◎端〜端付近
  とりあえず浮かせてD強。
  D強を当てた段階での補正が80%位になるようにするのが理想。
  目安として攻撃を3種類当てると大体80%になる。

・(ワッフル or 屈強 or [ 屈中or D屈中>弱昇竜 ])IC or 壁>D強>AS or ADJ中>D強>
・(ワッフル or 屈強 or [ 屈中or D屈中>弱昇竜 ])IC>立強>AS>>近中>D強>
  単発ヒット確認系の構成。ダメージは両方同じくらい。
  赤ゲージの回収という点では1つ目、ダメージという点では2つ目の構成が優れる。
  高さの調整をミスった場合、D強の前に立弱やD弱で調整できると良い。

・遠中 or 屈中>屈強IC >D強>AS or ADJ中>D強>
・遠中 or 屈中>屈強IC >立強>AS>D強>
・遠中 or 屈中>屈強IC>D屈中>D強>
  2ヒット確認だとこんな感じ。
  IC後にD屈中を選択した場合は問題ないが、
  それ以外だと単発確認より補正が厳しくなる。
  立弱、D弱を挟むとD強以降が安くなってしまうので気を付けたい。

・遠中 or 屈中>屈強>弱 or 中壁>D強
  赤が無い時のヒット確認では壁を用いる。
  先端ヒットの時は中、近い時は弱で壁を出す。
  距離が怪しい時はとりあえず弱で出すこと。
  そうすることで壁が当たらなかったとしても起き攻めに移行出来る。

・投げIC>D強>
  D強を低めで当てるようにすると以後の構成を安定させやすくなる。

・てきとー>屈強IC>D強>
・てきとー>屈強IC>遠中>屈強>LADJ中>
  ICまでのヒット数を極力抑えたい。
  たくさん当て過ぎた場合は2つ目の構成で誤魔化す方向で。
  “屈強IC>遠中>屈強”の部分は早めに入力しないとLADJ中が繋がらない。

・てきとー>屈強>J中>
・てきとー>屈強>上りJ中>下りJ中or SH>Lv.3ROT>
  近い位置で屈強を当てた場合J弱やJ中が入る。
  タイミングはキャラによって異なるが、
  赤を温存しつつダメージが取れるので結構重要。
  Lv.3ROTを絡めれば5k程度は安定して減らせる。
  ROTの入力でワッフルが漏れるのが心配な人は練習しろ
  J中の後にJ強を空振ればOK。

・てきとー>屈強>J強
  さらにキャラ限が厳しくなるがJ強を当てることも可能。
  こちらはJ中と違って距離の誤差が少ないので多少離れていても入る。
  起き攻めのタイミングがシビアになるが細かいダメアップ、ゲージ回収にどうぞ。









■コンボパーツ
 最早テンプレ。
 使うパーツ自体は少ないんだけど・・・
 J中のあとはJ強を空振りして内職するのが最上。
 パーツをしっかり押さえておけば毛針がCHしたとき等に対応しやすいので、
 どんな状況の時にどのパーツが使えるかまで考えておくといい感じ。


◎運び

・近中>屈強>LADJ中
  基本。このパーツで一定以上の精度が出せないと火力面でかなり苦しむ。

・立弱 or D弱>屈強>LADJ中
  相手の位置が高い、補正が厳しい等の状況下では
  近中より立弱の方が安定することもある。

・AS>中中屈強>LADJ中>近中>屈強>LADJ中>
・AS>近中>AS>中中屈強>LADJ中>
  “中中屈強”の部分は相手キャラに左右されにくいが、
  ASの当たり方はキャラによって変わってくる。


◎端でのD強後

・AS>中中屈強>LADJ中>D強
・AS>中屈強>LADJ中>D強
・中中屈強>LADJ中>D強
・弱中屈強>LADJ中>D強
  ASは相手キャラによって当たり方が全く異なるので
  その場で出すかLABDで出すかを把握しておこう。
  また、当て方も相手の真横からなのか乗せるようにするのか等
  細かいポイントが多いので自分で纏めておくとミスが減らせる。
  屈強以降は場合によってパイルに変更してもいい。
  その場合、3つ目の構成時のみ自キャラが画面端を背負う状態に出来るので
  壁を用いた起き攻めに移行することが可能。
  因みに、それぞれ目安となる補正はD強を当てた時点で
  約80%だったり約75%だったりするが、 
  当然キャラによって限界補正も異なってくるので要把握。
  ASを乗せるように当てなければならない相手の場合、
  +2〜3%位見ておいた方が良い。


◎青IC

・(立強>AS)×2〜3
  大抵は2回やれば端まで行ける。
  届かなかった時は3回やる以外に、D弱で強引に帳尻を合わせるのも有り。
  補正と相談してどちらの構成にするか決めよう。
  運んでる途中で青が溜まった時にも使う構成。


◎投げ

・投げ青IC>立強(9)>AS>近中>D強>AS or ADJ中>D強
  端で青がMAXの時は立強を全段当てた後ASすると倍補正が掛からない。
  青ゲージが減っている時は残量によってパーツを削ればOK。
  青が8割程度残っているなら立強のヒット数を減らし106%を目安にASに繋ぐ。
  3〜7割程度なら“D強>AS or ADJ中>近中>D強”。
  それ以下ならD強から端コンのパーツへ移行。


◎中央での投げ

・投げ青IC>立強>
  立強は目押し。キャラ限は無いがかなり難しい。

・投げ青IC>D中>
  キャラ限だが比較的簡単。

・投げ青IC>D強>BJ強アサルトAS>
  慣れれば割と安定する。

・投げIC>近中or屈中>屈強
  忘れていいキャラ限構成。出来るとカッコイイ。




◎AC関連
  補正の管理さえしっかり出来ていれば、
  運ぶ段階でのミスをほぼ無くせるので覚えておくとかなり楽。

@AC>弱詩子>AS>近中>D強>AS or ADJ中>D強
  青コン時のテンプレ。
  ACで掴んだ時点で119〜124%程度の時に用いる構成。

AAC>立強>AS>D強>D強>AS or ADJ中>D強
  2Pで2P側の画面端の時の構成。
  立強で拾う位置まで相手が落ちてくる間、位置を入れ替えて内職。

BAC>AS or J中>D強>AS or ADJ中>D強
CAC>AS or J中>立強>AS>D強
  ACで掴んだ時点で114〜118%程度なら弱詩子を省いた構成に切り替える。

DAC>J中>ADJ中>(近中 or D弱>)D強
  ACで掴んだ時点で110〜114%ならこれくらいが限界。
  J中の下の部分を当てないとD強後が安くなりやすい。


◎ACに繋ぐための始動例

・遠中 or 屈中 or D屈中>RF昇竜(12〜13)青IC>
・遠中 or 屈中 or D屈中>弱昇竜(7)青IC>J中>
・遠中 or 屈中 or D屈中>中昇竜(5)青IC>D中(1)>
  地上のヒット確認だとこんな感じ。上から順にダメが高い。

・投げ青IC>D中(1)>
  キャラ限。

・RFワッフル青IC>D中(>J中)>
  ワッフルのヒット数によって構成を変えてACへ。
  D中を立強に変えてACで掴むことも可能。

・AC>(J中 or SH)青IC>
  SHがJ強になると目も当てられない。
・J中 or SH>AC>(J中 or SH)青IC>
  IC後のACがかなりシビア。SHを2回入れると難易度が跳ね上がる。
  2回目のACの時点で117%くらいの補正。

・J中×4青IC>
・J中×2青IC>J中>
・J中 or SH>AS青IC>ADJ中>
  空対空からリターンを取る為の重要な構成。
  ASを使う構成はどのリープから派生させるかを判断できるかどうかがカギ。
  J中始動の場合は相手が自キャラより上に居る状況で使える。
  SH始動は基本的に強トリックから派生させる。
  正直、ネタの域。


◎時間稼ぎ
 普通にやったら青が溜まりそうで溜まらない><
 っていう状況が意外と多くなってしまうのが茜。
 なぜか多い・・・気がする。
 そんなときに知っておくと役に立つ構成例。
 主に使うのはパイル、立強、Lv.1デンプ詩子ロールの3種。
 ゲージを使ってしまうがLv.1デンプ詩子ロールは
 ノックバックがない+受身不能時間が長いためかなり優秀。
 青まで粘った後は補正に注意しながらテンプレの構成に繋げよう。

・近中>遠中>屈強>中昇竜(4ヒット以下)青IC>
  “近中>遠中”は少しでも時間を稼ぐためにディレイをかける。
  中昇竜を4ヒット以下に抑えるのは
  5ヒット目の補正が大きいのも理由の一つだが、
  状況的にかなり補正がかかってる事が殆どのため。
  さゆりや七瀬族を相手にする時、屈強の時点で距離が離れてしまっている、
  浮きが高いといった時は初段〜4段目のどれかが当たらない事態がよく起こるので
  ICのタイミングに注意。
  5段目が当たった時でも構成を変えて冷静に対処できるように。

・近中(>遠中)>屈強>パイル>屈強>中昇竜等青IC
  かなり時間が稼げる構成。
  パイル後の追撃は“屈弱>屈強”もありだが
  端密着の場合、一部キャラにはディレイをかけないと当たらない。

・近中(>遠中)>屈強>パイル>屈弱>立強(n)青IC>立強(1〜3)>AS>
  空中喰らいのモーション時に中昇竜の当たり方が不安定なキャラにはこちらで対応。
  IC後の立強のヒット数は相手の高さ(と出来ればベクトル)と
  補正を考えて判断していきたい。
  IC後に直接D強を当てることもある。

・てきとー>パイル>Lv.1デンプ詩子ロール青IC>屈強>上りJ中>
  正直、この構成でコンボ完走は難しい。
  秋子戦ならIC後に上りJ強からのループコンボを決めるのも一興。

・てきとー>パイル>屈強>Lv.1デンプ詩子ロール青IC>
  出来るだけこっちの構成で。


パイルを組み込んでいる構成は受け身を取られたら
ACを絡めた青コンに移行できる可能性もあるので
ワンチャンにかけるのも面白い。


■〆〜受け身狩り
 中央では基本的に
 受け身狩りをしなくていいようなコンボ構成にするのが望ましい。
 端では受け身狩りと起き攻めが密接に関係してくる。
 話が前後してかなり判り辛いと思うが、
 後述の起き攻めと合わせてどんな〆方にするか選択できるようにしていきたい。
 “〜〜”以降の部分が受け身狩り。

◎中央
 基本的に屈強でコンボを〆るので
 中央では受け身狩りを意識する必要はあまりない。
 しかし、展開を重視してわざと落とす、という戦略も成り立つので
 一応、頭に入れておきたい。
 コンボをミスしてしまった時にも対応できるようにしておくのがベター。
 
・近中等>J中or J強〜〜ADJ中 or SH
  一番簡単な構成。というかこれくらいしかない。
  一応、SHは空投げ狙い。
  J中は下の部分を当てるようにするのが理想だが、2J等で調整は可能。
  2J>J中からこの狩り方をするときはどうにかして調整しましょう。
  J強で〆た場合、相手が前受け身を取れば狩れるが、
  後ろ受け身を取ると画面端が近くない限り狩れないと思っていい。
  ただし相手が七瀬の場合はこの限りではない。

・エリアル〜〜AS or パイル or AC
  エリアルの〆はJ強以外で行う。
  AS、パイルは受け身狩りというよりはダメージの上乗せを期待して撃つ。
  下降速度が速いので受け身の1F目に引っ掛かってしまうことも多い。
  ASを出し、青が溜まって、かつ補正が切れていたら
  旨くコンボに持って行きたいところ。
  そのためには、青が溜まりそうな時は低めの位置で〆た方が
  狩った後のコンボが楽。
  ACで狩るのはリターン面で優れるがかなりリスクを伴う。
  2J後等、高い位置でこの狩り方を選択した場合、
  かわされると非常に危険だが
  攻撃によって潰された場合は大きなダメージを貰い難い。
  逆に低い位置では潰された場合の方が危険。
  全てに共通してリープの判断を誤ると
  狩れないどころか反撃を喰らうことも有るので要注意。

・[弱中屈強] or [中中屈強] >パイル〜〜DJ中 or SH
  補正がギリギリの時や、パイルを高めで当ててしまった時は、
  ダウンする前に受け身を取られることがある。
  それを狩る為の構成。

・[弱中屈強] or [中中屈強]〜〜パイル
  似たような状況でパイルによって狩る構成。
  トリックで移動後の相手との位置関係によっては狩れないこともある。
  また、狩れたとしても補正が切れない時も有るので
  その場合は上の構成にシフトする。


◎画面端付近
 中央の構成に加えて出来ることがちょこっと増える程度。

・(浮かせて)D強〜〜DJSH or ADSH or 弱詩子
  D強後にLABDするなりBJしてからADするなり、
  どうにかしてD強でワイヤーさせる。
  そのあとは状況次第で選択。
  弱詩子はワイヤーする前に受け身取れるような補正の時にも使える狩り方。


◎画面端
 ここからが本番。しっかり狩って1人用に持っていきたい。

・(浮かせて)D強〜〜(相手を押すように)AD>J中or SH
  画面端での基本的な狩り方。
  SHは空投げになっても問題ないが、リターンを考えると
  相手の受け身不能ゲージが切れるちょっと前に早出ししておく方が良い。
  それでもSHが受け身の1F目に当たってしまったら
  下の構成で再度受け身狩り。
  着地後にBJSHでもOK。

・(浮かせて)J中>J強〜〜2J[上りJ中>下りJ中or SH]
・AC〜〜2J[上りJ中>下りJ中or SH]
  D強を使わずに狩る場合は2J中が活躍する。
  上りと下りはワンセット。
  ポイントとしては上りJ中は相手より上で出すこと。
  そうすると上りJ中で狩れた場合に確認して下りJ中に繋ぐことが出来る。
  また、上りJ中後に相手が受け身をとったら下りJ中で狩れる。
  受け身狩りに成功したら
  “J中>ADJ中>AC”や“J中>(着地)SH>”等で
  ダメージをとっていく。

・(浮かせて)D強>LABD or BJ>J弱中強〜〜2J中
  J強後は遅めに2Jする。それ以外は上のと同じ。

・(浮かせて)D強>LABD or BJ>J強〜〜ADJ中or SH
  J強を当てた時点で端より少し離れていたらこちらを使った方が狩りやすい。

・エリアル〜〜弱ワッフル
  エリアルの〆はJ強で行う。
  注意点は出来るだけ相手より上でJ強を当てること。
  J強を当てた時点で端に近過ぎると前受け身を狩った場合に
  位置が入れ替わってしまう事がある。
  また、端から離れ過ぎると今度は後ろ受け身を狩れず、
  狩れたとしても相手がワッフルの上の部分に引っかかってしまうため
  リターンが小さくなってしまう。
  以上のことからエリアルの構成としては“J中(>SH)>BJ強”が望ましいと思われる。
  もちろん、相手の高さ次第でJ中を挟み
  少しでもダメージを稼ぐ機転も忘れないこと。

・〜〜Lv.3ROT
  相手の受身見てから余裕でした。
  意外と機会があるのでチャンスを逃さないようにしたい。 


ラベル:茜攻略
posted by あのん at 23:04| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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