しばらくはEFZについて考えるつもりなブログ








タイトル通り
どうでも良いこと、既出な記事で盛り沢山になる予定 

だったけどそんなの最初の2,3回くらいだったような^^;;; 

この界隈じゃカンジワルイ両巨頭がヒトリと 
周りに認められてる。。。俺は認めてない。。。ンで 
もう周りの期待に答えるってことで 
このブログも俺が思ってること思ってないこと何でも書きます 
他のヒトの愚痴も俺の意見として代弁します
隔離他等、雑談スレだろうがネット対戦スレだろうが何でも来やがれ 
俺はそんな燃料が大好きだ>< 
キッチリバッチリ喰い付いてやんよ

なブログにするとたった今 ( 06 / 11 / 08 21:56 )
決定致しました。





2009年12月31日

舞攻略っぽい何か − セットプレイ覚えたら一人用の始まり −

■崩し
起き攻め等々。
ちびまい使って安全に崩しましょう。
よって基本的にちびまいが既に召喚されていることが前提。


数字 ちびまいの動き
 アルファベット) 舞の行動
  “状況の作り方”
  説明みたいな?
 Ex.) 崩した時のコンボ例みたいな


中央
@操作・電撃
 A) 低D
 “チェーン>RF縮地>ステップ>4召喚”
 “投げ>ステップ>4召喚”
 “空コン>J強>空Dで受け身狩り>4召喚”
 “受け身狩りF> (4召喚>ステップ ) or ( ステップ4召喚 ) ”
 “受け身狩りH ( 行使・爆発 ) >ステップ等”

 B) 2J

 C) 前J→空BD ( ちびまいが相手の後ろに居る時のみ )

 D) 縮地or追蹴
 “空コン>C霧散>6召喚>低D>追蹴”
 “固め>行使・爆発FIC>低DJ弱>追蹴”
 “破鉄>縮地”

 Ex.) 操作・電撃>中中>J強>受け身狩り
    操作・電撃>中中>A霧散>受け身狩り
    操作・電撃>中or強>A霧散>
    操作・電撃>麦穂凪
    操作・電撃>近中>A霧散青IC>強行使・竜巻>弱縮地>


A操作・連撃
 電撃のA) ,C) , D) または、受け身狩りF後に4召喚。

 ex.) 操作・連撃>J弱強>
    操作・連撃>中中強>
    操作・連撃> (低D後振り向いて ) 中孤月>


B操作・突撃
 電撃のA) , D) だが、ちびまいの移動距離が長いためセッティング自体は楽。

 ex.) 操作・突撃>中中強>
    操作・突撃>中孤月>J強>J弱強>

C操作・竜巻
 A) 低D
 “投げ>6召喚”
 “チェーン>RF縮地>6召喚”
 “チェーン>B霧散IC>J強>空Dで受け身狩り>6召喚”
  低Dから直接竜巻出したり、JAやJCでの表裏やJBでの透かしを混ぜたりすると効果的。
  ちびまいの位置によってはJA等を絡めた表裏を読まれやすくなったりする
  (裏なら竜巻が繋がるが表なら繋がらないといった状況等)が、
  そんな時は“竜巻→投げ”といった行動などでターンの維持を図る。

 B) 破鉄>縮地
 “ ( 相手の近くにちびまいが居る状態で ) 破鉄>縮地 or 追蹴”
  破鉄をガードさせた後に縮地を入力すると裏になるFがあることを利用した表裏。
  ガード方向が表→裏→表となる。
  知らない相手ならこれだけで他の崩しは要らないほどに強力。
  追蹴を入力した場合は、表→裏。
  破鉄後の縮地のディレイが長くなるほど裏になるFは短くなり、
  きっちりディレイをかけると1 , 2Fほどしか裏にならない。
  表裏の切り替わりは縮地のタイミングに依存するため、
  舞対策をしっかりしている相手には通用しにくい崩しでもある。
  なお、最ディレイの場合と破鉄の先端をガードさせた場合は裏に回れない。

 C) 縮地
  キャラ対をしていない人が勘繰って偶に引っ掛かってくれる。

 ex.) J弱or J強>操作・竜巻>J強>J強>
    操作・竜巻>近中>J強>J強>
    操作・竜巻>J強>J弱中 or J弱強>

D光る
 良い名称が思い浮かばなかった・・・

 A) 弱孤月
 “固め>ちびまい回収>光った時に合わせて弱孤月”
 “受け身狩りH ( 行使・竜巻 ) >弱縮地>光った時に合わせて弱孤月”
 “受け身狩りH ( 行使・爆発 ) >ちびまい回収>光った時に合わせて弱孤月”
  ちびまい再召喚可能のサインである光を利用して孤月を見辛くする方法。
  当然、下段の選択肢もあるわけで。

 B) 低Dからの表裏、中下、投げ
 “受け身狩りH>中縮地>低D”
  行使・爆発で狩りに行った場合は当然、一端回収で。
  相手の起き上がりにうまく光るようテンプレを模索するべし。
  相手は空Dの音の長さで判断するしかない…はず。
  パターンA) への派生も可能。


番外 麦穂凪
 麦穂凪の突進部分は後ろにも判定があるのを利用した表裏。
 舞単体で突っ込むのもいいが、ちびまいのフォローがあった方がいくらか現実的。
 操作・電撃のパターンA) , 操作・竜巻のパターンA) から仕掛けることが可能。
 すでにちびまいが居る時は236+特殊236Aで簡単に状況を整えられる。




画面端
@行使・爆発〜
 行使・爆発をガードさせステップすることで画面端側に回ることが出来る。
 しかし、爆発の2段目をリコイルされるとステップで裏に回るのが
 著しく困難になることを覚えておこう。
 また、相手キャラによっては初段リコイル屈弱でステップを止められたり
 コマ投げで吸われたりするので要注意。
 必殺技の項目でも述べた通り、初段の持続を重ねると2発目との間隔が短くなるので
 相手のリコイルのタイミングをずらすことが可能。
 一口に爆発を重ねると言っても以下の5種類がある。
  ・通常
  ・持続重ね
  ・2段目のみ
  ・遅め ( 暴れ狩り )
  ・空振り ( 盾判定利用 )

 A) ステップ>弱縮地 or 中縮地 or 追蹴>操作・竜巻
  ステップの硬直を縮地でキャンセルすることで再び中央側に戻れるため表裏が成立する。
  弱縮地で裏→表、中縮地だとすぐに表になる。対の選択肢として追蹴だと裏のまま。

 B) ステップ>低D>操作・竜巻
  竜巻始動のコンボを入れましょう。

 C) ステップ>弱孤月 or RF孤月>操作・竜巻
  “孤月>操作・竜巻”の部分は入れ込まないと相手が中央側に飛んでいってしまう。
  そして、入れ込みってことはフォローが効かないってこと。

 D) ステップ>弱孤月IC>2J空D>操作・竜巻
  上の構成の欠点を補った構成。
  IC後の2J空Dしつつ竜巻を出す所が結構難しい。

 E) ステップ>投げ>操作・竜巻”
  択りに成功したら投げ始動コンボで。

 F) ( 屈弱弱中中強> ) or ( J強>中孤月> ) ”
  爆発の2段目を相手が立リコした時限定。
  立リコイル後はしゃがめない ( 屈ガードや屈攻撃は出来る。) ことを利用した中下択。
  俗に言う鴨音式、F式。滅多にない。

◎リコイルミス等で相手が行使・爆発を喰らった場合
 ex.) 行使・爆発>操作・竜巻>
    行使・爆発>近中>
    行使・爆発>ステップ近中>J強>J弱強>操作・突撃>麦穂凪
  3つ目はステップまで入れ込んでいた場合の構成。

A操作・突撃
 A) 行使・連撃 or 行使・爆発>低DJ弱中>操作・突撃>ステップ>投げ
  一番やり易い構成。

 B) 弱縮地>操作・突撃>ステップ>投げ
  中距離から一気に近付いて仕掛けることが出来る。
  タイミングを合わせるのに慣れが必要。
  行使・爆発と同様、操作・突撃がリコイルされると裏に回り難い。

B操作・電撃
 投げと暴れ狩り、J狩りの択。
 操作・電撃後はちびまい再召喚までの時間が短いので選択肢が幅広い。
 J狩り成功時はシゲコンも充分狙える。

 ex.) 投げ〜弱行使・爆発FIC>低Dから表裏
    投げ青IC>
    弱弱中強>A霧散>
    弱弱中強>中行使・連撃>
    操作・電撃>近中 or 強>A霧散>


C光る
 良い名称が(ry

中央の構成の他、コンボなどで容易に準備できる。
 A) 孤月IC>J強>屈強>中行使・連撃>屈強>A霧散>低D弱強>操作・連撃>麦穂

 B) 孤月IC>J強>屈強>中行使・連撃>屈強>A霧散>低DJ弱強>A霧散
   >J強>操作・突撃>J強>立弱× 3 >近中>A霧散>受け身狩り
  他にも多々あるが対戦してるうちに
  自分のスタイルに合ったタイミングがわかってくると思うので各自でどうぞ。

受け身狩りF,G後
@操作・竜巻
 A) 縮地
  表だけ。竜巻をガードさせると自分が画面端。
  ガードさせなくても画面端。
  操作・竜巻をガードされても相手は後ろを向いているため舞有利の読み合い。

 B) 縮地>ディレイ操作・竜巻
  操作・竜巻をガードさせると相手が画面端を背負うことになる。
  操作・竜巻の攻撃レベルが1のため、ガードの切り替わりはかなり早い。
 うまく相手を浮かせて竜巻に押し込みたいがムリはしないほうが安全。

 C) 追蹴
  投げを嫌がって下がる相手に結構刺さる。
  ヒット確認操作・竜巻から美味しく頂きましょう。

 D) 追斬
  追斬は相手のX座標に依存して出現する技だが、
  この状況においてはその限りではなく旧ver.での追斬に近い表裏をかけることが出来る。
  繭など竜巻が当たらないキャラが居ること、
  他の行動に比べ裏になるのはかなり遅いことに注意。
  あまり居ないけど投げを嫌がってBJする相手を狩れないこともない。

A操作・連撃
 A) 追斬
  @のD) パターンの対の選択肢。成功したら破鉄>A霧散からコンボ。
 B) 孤月
  操作・連撃をガードさせた後に孤月で表裏をかける。
  繭など一部のキャラ限定。
 C) 前J>空BD
  まず、操作・連撃による表裏。
  例えガードされてもノックバック後に表裏をかけることが出来る2段構え。
  空BD後のJ攻撃をリコイルされると若干危険。
 D) 前J>BJ
  C) パターンの亜種。
  J攻撃をリコイルされても空Dで逃げられる…かも知れない。



操作・連撃のC) , D) 以外は初手がすべて
相手の起き上がりに仕掛けるのが比較的安全だが、屈弱や近中から仕掛けるのも有り。孤月や麦穂凪の選択肢があることもお忘れなく。




覚醒時
@ステップ全てを受け入れた心
  基本。結構入力が忙しい。

Aステップ弱暮凪零式FIC全てを受け入れた心
  入力が簡単なだけでなくかなり強力。

BRF縮地>ディレイC霧散零式 or NC全てを受け入れた心
  RF縮地をガードさせた後は常に霧散零式でキャンセル出来るのを利用した連携。
  1回目はC霧散零式を見せ、相手に意識させておくと全てを受け入れた心が決まりやすい。
  単純かつ強力な連携。



それなりに詳しく書いてあるけどとりあえずセットプレイだけ。そして、あくまで一例。
表裏を仕掛ける機会はたくさんある。




■小ネタ
◎RF孤月IC 
  RF孤月の初段のみ当てた後に着地した場合、ICで硬直を0に出来るというネタ。
 
◎召喚目押し立弱
  ちびまい召喚から目押しで立弱が繋がる。
 ex.) 弱>近中>ちびまい6召喚>立弱>屈中>Lv.1操作・破壊>
  みたいなコンボも可能。中央のリターンが大幅増加。
  “近中>6召喚”と“6召喚>立弱”の2ヶ所で
  猶予1F以下の目押しがある為、難易度は最上級。

◎全てを受け入れた心→行使・竜巻
  投げの成功、失敗に関わらず、全てを受け入れた心の動作終了時に
  行使・竜巻を出すことが出来る。
  これにより、ちびまいを再召喚するための時間が大幅に短縮される。
  行使・竜巻後、相手の起き上がりに丁度ちびまいの再召喚が可能となる為、
  弱孤月を出すのも有効。
  しかし、リバサが強いキャラ相手には行使・竜巻にFICをかけ、
  行使・連撃等で安全にターン継続を図るなど状況に応じた工夫は必要。

 ex.) てきとー>霧散零式>全てを受け入れた心 (打撃) →行使・竜巻
    ステップ>弱暮凪零式FIC全てを受け入れた心→行使・竜巻
   etc.

◎弱連撃→投げ
  画面端で固めている時に使う。強い。
  青が溜まってるなら“投げ青IC>遠中>(ry”が狙える。
  溜まってない時はちびまい召喚して起き攻めするなり、
  低Dから表裏中下択かけたり、光るの待つなりお好きにどうぞ。

◎RF縮地>全てを受け入れた心
  判定残存ダウンの相手を投げられる、ただそれだけのネタ。

 ex.) RF縮地IC>全てを受け入れた心
    RF縮地>C霧散零式 (空振り) >全てを受け入れた心

  全てを受け入れた心の前に近中を挟むことも可能。

◎追斬後の表裏
  “ ( 端で ) なにか>中強>行使・連撃>屈中屈強>操作・連撃>追斬IC”
  追斬のノックバックが手前のため地上の相手に当てるとちょいと隙間が出来る連携。
  立屈のキャラ限は調べておりませんので悪しからず。調べる価値無いし・・・
  追斬後ICをかけないと舞が相手を押してしまうので隙間が出来ない。
  また、ICのタイミングを遅らせることでも隙間を潰すことが可能。
  なお、空中喰らいのモーションが特異過ぎる所為で隙間が空かないんじゃなく
  空き過ぎて表裏にならないため澪のみ対応していない。

◎了承中に覚醒
  秋子側が遅くなる。ただそれだけ。
  普段出来ないようなコンボも出来るようになる。
 ex.) 空投げ>立弱>
  それだけ。

◎さゆりドンマイ
  “ ( 端で ) なにか>中強>中行使・連撃>屈中屈強>操作・連撃>屈弱or 立弱”
  黄昏に嫌われているのか、
  さゆりのみ攻撃Lv.1の攻撃を喰らった後に屈ガードしようとすると
  立状態の判定が残ってしまうので鴨音と合わせた中下択で
  美味しく頂きましょうという連携。
  弱の後は画面端での崩し @ – F を参照。
  青ゲージがあれば2コンボゲーに出来るので覚えておいて損はないが、
  さゆり側にLv.2 +赤があれば中下のどちらをかけようと抜けられるので得もあまりない。

ラベル:舞攻略
posted by あのん at 04:24| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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