しばらくはEFZについて考えるつもりなブログ








タイトル通り
どうでも良いこと、既出な記事で盛り沢山になる予定 

だったけどそんなの最初の2,3回くらいだったような^^;;; 

この界隈じゃカンジワルイ両巨頭がヒトリと 
周りに認められてる。。。俺は認めてない。。。ンで 
もう周りの期待に答えるってことで 
このブログも俺が思ってること思ってないこと何でも書きます 
他のヒトの愚痴も俺の意見として代弁します
隔離他等、雑談スレだろうがネット対戦スレだろうが何でも来やがれ 
俺はそんな燃料が大好きだ>< 
キッチリバッチリ喰い付いてやんよ

なブログにするとたった今 ( 06 / 11 / 08 21:56 )
決定致しました。





2009年12月31日

舞攻略っぽい何か − 崩しはコンボが出来てから −

■コンボパーツ
 限界補正を覚えなければならないパーツはそこまで多くない。
 最重要項目は“A霧散>”のパーツ
 途中のコンボ構成は“A霧散>低DJ弱”のルートに持っていけるよう選択することが基本。

・J強>J強
 約80% 。
 着地した後のことも考えるとJ強>J弱の方が状況的に優れているため、
 主に用いるのは端付近でのコンボ時。

・J強>J弱
 約70% 。
 孤月始動など運びのコンボで確実に必要になるパーツ。
 “J強>J弱強”が基本だが、運ぶ距離を伸ばすために
 “J強>J弱中”や“J強>J弱弱中”を用いた方がいい場合もある。
 (例) J強>J弱中>J強>J弱〜
    J強>J弱弱中>A霧散>低DJ弱 or J中

・A霧散>低DJ弱
 約57.7% 。
 端コンで重要なコンボパーツ。
 限界補正から逆算してA霧散を出す直前の補正が62% 程度であれば繋がるため、
 補正を見て中や強を後何発当てられるか判断できるようにしたい。
 補正が足りなかった場合のフォローとして“A霧散>J弱弱強”があることを覚えておくと
 失敗した時でもダメージをある程度とることが出来る。
 この辺りはコンボ練習などでしっかり感覚を掴んでおくのが大事。


・B霧散IC >麦穂凪 ( Lv.2以上 ) or ステップ近中 or 遠中 or 立強
 ガードゲージがある程度たまっている状態ならLv.1麦穂も可。

・( 浮いている相手に ) 中 or 強>中行使・連撃
 シゲコンに移行するための重要なパーツ。

・RF縮地青IC>近中>ステップ近中
・RF縮地青IC>屈強>強行使・竜巻>

 七瀬など判定残存が短いキャラ相手には注意

・A霧散青IC>Lv.1 or 2 操作・破壊
・A霧散青IC>Lv.3 行使・破壊
・立強青IC立強>Lv.1 or 2 操作・破壊
・立強青IC立強>Lv.3 行使・破壊

 とりあえず青ICして破壊当てときゃ火力出る。



■コンボ例
基本コンボ、赤コンボ、青コンの途中まで記載。


・弱弱中中強>B霧散orC霧散
 各々、立で出すか屈で出すかは相手キャラ・状況によって使い分ける。
 基本は、“屈弱×2>屈中 ( >遠中 ) >屈強>霧散”。
 〆の霧散は相手が立か屈かも重要になってくるので後述のキャラ限を参考に。
 B霧散後は仕切り直し、相手が前受け身とったらちびまい召喚>竜巻。
 または“B霧散IC> ( A霧散 → 縮地から起き攻め ) や
 J強→受け身狩りから起き攻め”等でダウンを奪いつつ起き攻めへ移行。
 C霧散の場合は、ちびまい召喚や爆発、連撃等を繰り出してターンを維持する。
 ただし、真琴や郁末等が相手の場合、爆発を撃っても
 ダッシュでかわされ反撃されてしまう距離がある点に注意。
 あえて霧散を出さず屈強JCで仕切り直したり、
 “屈強ICステップ中強>霧散”ってのも頭の隅に置いておくといろいろ幅が出る。

・弱弱中中強>B霧散IC ( >強 ) >A霧散>
 端が近い時の構成。
 IC時に補正を見て補正が余っているようなら立強を挟むなり、
 “遠中>立強>A霧散>低DJ中”にするなりしてダメアップを図る。


・弱弱>近中>ちびまい6召喚>操作・竜巻>低DJ中>J強>J弱強>
・弱中>屈強>ちびまい6召喚>操作・竜巻>弱縮地>J強>J弱強>

 目押し竜巻を利用したコンボ。これが出来ると舞使いっぽい。
 竜巻は根性入力でも、26召喚2竜巻でもやり易い方で。
 2つ目のコンボはダメと運ぶ距離が上がるが縮地後のJ強がシビア。


・弱弱中強>ちびまい6召喚>操作・竜巻>空DJ強>中強>A霧散>
・弱弱中強>ちびまい6召喚>操作・竜巻>遠中>立強>A霧散>低DJ中>
・弱弱中強>ちびまい6召喚>操作・竜巻>A霧散>低DJ中>近中>A霧散>

 端での目押し竜巻コン。

・弱弱中強>中行使・連撃>屈中>操作・竜巻>A霧散>
・弱弱中強>中行使・連撃>屈中>屈強>操作・連撃>麦穂
・弱弱中強>中行使・連撃>屈中>屈強>Lv.1操作・破壊>低DJ強>
・弱弱中強>中行使・連撃>屈中>屈強>Lv.2操作・破壊>ステップ立強青IC>

 1つ目。
 ちびまいの位置や相手キャラによって操作・竜巻の当たり方、ヒット数が変わるので
 A霧散後の構成は要注意。“A霧散>J弱弱強”が大安定。
 2つ目。
 “屈中>屈強>操作・連撃”のところで連撃ヒット中に屈強を当てると
 ノックバックしないため、Lv.1麦穂凪でもコンボに組み込むことが可能。
 4つ目。
 Lv.2操作・破壊を組み込む場合、
 “破壊の3発目>立強青IC>破壊の4発目”となるように頑張る。

・行使or操作・竜巻 ( >A縮地 ) >J強>J弱強>中中強>A霧散>
・操作・竜巻>近中>J強>J強>中中強>A霧散>

 牽制、差し込み、受け身狩りの竜巻が当たった時に。
 これだけで4k持っていけるので貪欲に狙っていきたい構成。
 2つ目の構成は起き攻め時などにも応用出来る。
 竜巻の前にJ弱やJ強を当てている場合は1つ目の構成に持っていこう。

・中孤月 or ( 相手空中喰らい ) 弱×2>近中>J強>J弱強>
 中央で牽制等の中孤月が当たった時や、
 相手のJ攻撃をリコイルして弱での割り込みが成功した時などに。
 “J弱強”の後は、“近中 ( >遠中 ) >A霧散”で運んだり、
 “近中>J強>受け身狩り”したり。
 キャラ限ではあるがC霧散で〆て起き攻めに行くルートもある。

・弱孤月IC >空DJ強>近中>J強>J弱強>
・弱孤月IC >J強>J弱1〜2>J中>A霧散>低DJ中>

 中央の弱孤月始動。
 1つ目は舞相手だと近中が透かり易いので要練習。
 2つ目は若干端よりの中央で使用。
 このルートならA霧散のコンボに行けるという状況も多いので
 孤月が当たった位置である程度判断が付くと楽。
 さゆり等一部のキャラにJ中が当たらないのでJ弱に変えるなり工夫を。


・孤月IC>J強>屈中>屈中or 近中>遠中>強>A霧散>
 さゆり等、一部のキャラに入らないが、
 舞単体での孤月赤ICコンボで最もダメージが高い。
 “屈中>屈中”はかなり高難度。

・孤月IC>J強>J弱強>屈中屈強>A霧散>
 次点でダメージが高いコンボ。と言っても上のコンボとのダメージ差は一桁程度。
 端密着時は"屈中>屈強"にキャラ限有り。

・孤月IC>J強>屈強>中行使・連撃>屈強>A霧散
  >低DJ弱強>A霧散>J強>操作・突撃>J強>

 通称シゲコン。孤月から赤のみで4k取れる構成。
 〆を“立弱×3>近中>A霧散>受け身狩り“とすることで
 相手の起き上がりにちょうど赤ゲージが溜まり、
 ちびまいが再召喚可能になる。
 “低DJ弱強>近中>A霧散>”とすることで若干ダメが伸びるが
 難易度とダメの増加量が全く見合わないので
 余程コンボ精度に自信がある人だけどうぞ。

・孤月IC>J強>屈強>中行使・連撃>屈強>A霧散>低D弱強>操作・連撃>麦穂
・孤月IC>J強>屈強>中行使・連撃>屈強>A霧散>操作・突撃>麦穂

 一時期注目された構成。
 相手が起き上がった段階で赤とちびまいが回収されているところが利点。

・破鉄>弱行使・連撃>屈中 ( >屈中or 近中 ) >遠中>立強>A霧散>
・破鉄>A霧散>J弱弱強>近中>A霧散>
・弱弱近中>破鉄>A霧散>J弱弱強>
・破鉄>B霧散IC ( >遠中or ステップ近中 ) >立強>中行使・連撃>屈強>シゲコン
・破鉄IC>中強>中行使・連撃>屈中屈強>シゲコン

 端での破鉄を絡めたコンボ。
 1つ目は“破鉄>弱行使・連撃”がそのまま固めのパーツになっているため、
 確認が容易な構成だが入れ込みじゃないと間に合わないので破鉄のリコイルにだけ注意。
 弱行使・連撃にFICをかける選択も頭に入れておくこと。
 2つ目は一応確認から行けるレベル。
 近中にディレイをかけてA霧散を出さないと高度が稼げず低DJ弱に繋がらない。
 失敗しても“近中立強>A霧散>J弱弱強”とアドリブを効かせられるように。
 3つ目は目押しコン。忘れていいレベル。
 最後の2つはシゲコンに持って行く構成。
 端なら破鉄に、端付近ではB霧散にICをかけるルートが適している。
 B霧散の後は距離によってはステップを挟む方向で。

・投げIC>中中強>A霧散>
・投げIC>近中or屈中or遠中>中行使・連撃>屈強>シゲコン
・投げIC>ステップ近中>弱行使・連撃>ステップ屈強>A霧散>

 1つ目、2つ目はほぼ端近くで、もちろん自分が端を背負っていること。
 3つ目はキャラ限で入るコンボ。
 上記の2つよりコンボに行ける間合いが広いため、
 端から離れていてもある程度カバーできる。
 もちろんシゲコンに派生することも可能。

・投げ青IC>屈強>ディレイ強行使・竜巻>弱縮地>J強>J弱強
  >ステップ近中>中行使・連撃>屈強>シゲコン
・投げ青IC>遠中>低DJ中>立強>強行使・竜巻>弱縮地>J強>
・投げ青IC>遠中>低DJ中>立強>強行使・竜巻>弱縮地>A霧散
  >低DJ中>中強>A霧散>

 中央に向かって投げた時の青コン。
 2つ目は高威力。
 気を付ける点は、行使・竜巻前の高度調整のみだが、
 観鈴に入り辛いので3つ目の構成で対応する。

・投げ青IC>ステップ近中>6召喚>立強>Lv.2操作・破壊>弱縮地>
 位置限定の投げ始動青コン。





ちびまいあり
既にちびまいが召還されている状態でのコンボ

・弱弱>近中>Lv.1操作・破壊>

・孤月>操作・突撃>屈中 ( >屈中 or 近中 ) >遠中>立強>A霧散>
 普通のコンボ。一発分補正が余っているので、
 "突撃>屈中>近中>遠中〜"という構成も一応可能。

・孤月>操作・竜巻>J強>近中>立強>A霧散>
・孤月>操作・竜巻>A霧散>低DJ中>近中>立強>A霧散>

 ちびまいの位置、相手キャラ及び拾った時の高さで
 竜巻の当たり方が変わるキャラがいるので要注意 ( 例:美凪 ) 。
 そんな時のための2つ目のコンボ。
 めんどくさかったら“操作・竜巻>立強>A霧散>低DJ中>中中強>A霧散>”で充分。
 とにかくコンスタントにダメ取る方が大事。

・RF孤月>操作・竜巻>J強>J弱強>近中>立強>A霧散>低DJ弱強>
・RF孤月>操作・竜巻>J強>J弱強>中中強>A霧散>
・RF孤月>立強>Lv.1操作・破壊>

 竜巻に若干のディレイをかけて出すと1つ目の構成が狙える。
 2つ目は竜巻が5〜6ヒットしてしまった時にフォローするための構成。
 3つ目はガードゲージが溜まっている時に狙える高火力コンボ。
 ガードゲージの量によっては立強を省いてもいい。
 ガードされてもフォローしやすいのが最大の利点。


・投げ>操作・竜巻>J強>J弱強>
・投げ>操作・竜巻>立強>A霧散>低DJ中>
・投げ>操作・竜巻>近中>立強>A霧散>低DJ弱強>
・投げ>操作・突撃>屈中>屈強>A霧散>低DJ弱強>
・投げ>操作・突撃>麦穂

 相手が画面端に居て、ちびまいが自分の後方に存在する時の構成各種。
 “操作・突撃>麦穂”はみさきに当て難い。


・投げIC ( >屈中or遠中or強 ) >Lv.1 or 2操作・破壊>
 投げた後の相手の近くにちびまいが居る時
 IC後の屈中等でちびまいの近くに相手を浮かせられる時限定。
 暗転時に破壊が出る方向を確認してその後のコンボ選択を出来るように。


覚醒関連
・屈強>覚醒>C霧散零式>低DJ弱強>
・B霧散零式>ステップ近中>
・RF縮地>C霧散零式 ( 空振り ) >近中>
・RF縮地IC >全てを受け入れた心

 “屈強>覚醒”の後、目押しでC霧散零式が繋がる。
 C霧散零式後はB霧散零式がド安定ではあるが
 ゲージの温存を考えると低Dした方がいいのは事実。



あくまで一例
状況に応じてアドリブがきくように 









■〆〜受け身狩り
基本的には“A霧散>低DJ弱強”から行う。
“〜〜”後が受け身狩りの部分。
それぞれの長所・短所をしっかり把握しておこう。

@中強>A霧散>J強〜〜中孤月
 動画などでよく見かけるポピュラーな受け身狩り。
 狩れた場合は、“立強>A霧散”か“2J強>J弱強”
 相手の受け身のタイミングによっては追撃が難しいのが難点。

A近中 or 立強>A霧散>J強〜〜中孤月
 @より相手が受け身をとれるポイントが低いため追撃が安定する構成。
 “J強>J強”でちゃんと追撃出来る。

B中強>A霧散〜〜低DJ中
 コンボダメージこそ下がるものの安定して狩れる構成。
 横方向の狩れる範囲が広いため端以外でも中央からの運びコンの受け身狩りとして優秀。

C中強>A霧散>J強〜〜空DJ強
 前を入れ込み空投げで狩ってもいいが、リターンの面では当然J強で狩った方が大きい。

D中強>A霧散>J中強〜〜2J弱強or2J強or空投げ
 相手の受け身を誘いやすい構成その1 。
 打撃で狩れた場合は、“J弱強>J弱強”と当てて地上に持って行く。
 2Jにはディレイをかけるとより受け身を誘いやすい。
 相手の受け身を見てから2Jするのが理想だが、J攻撃の方向上かなり難しい。
 空投げの場合は問題なく狩れる。
 相手の体力が僅か、または既にちびまいが召喚されている状態なら
 空投げで狩っても状況は悪くない。

E中強>A霧散>上りBJ強〜〜下りJ中
 相手の受け身を誘いやすい構成その2 。
 J強を相手が落ちる寸前に当てるイメージで。
 狩れた場合は“立強>A霧散>”や“立強>中行使・連撃>シゲコン”で。
 相手がダウンした場合は普段通りの起き攻めの他、
 “ちびまい4召喚>ステップ投げ>操作・竜巻>立強>A霧散>”
 といった崩しからのリターンも狙えるようになる。
 他の受け身狩りの構成より若干補正がきついので
 下りJ中でしっかり目押ししないと狩れない場合も多い。
 

F( 適当に高さを調節して ) A霧散IC>ステップで裏周り
 ICを使用してしまうが端でかなり複雑に見える起き攻めを仕掛けることが出来る。
 ちびまいは6で召喚するのが基本。

G( 弱で高さを調節して ) 中強>4召喚〜〜立強orステップ立強
 FのICを使用しないタイプ。
 RFゲージを温存できるため、RF孤月なども起き攻めの選択肢に加えられる点がメリット。
 しかし、端を背負った状態での起き攻めを狙う場合、
 受け身狩りがかなり難しい上、例え狩れてもダメージに結びつけるのはさらに難しい。
 正直、狩れてないと言っていいレベルだが、
 言い換えれば相手の受け身を誘いやすいという事なので、
 旨く使い分けることで試合を優位に運ぶこともできる。
 参考までに狩れた場合の構成例をば

A)召喚〜〜立強
 “立強>操作・竜巻>J強>J強>近中>A霧散>”
 “立強>Lv.1操作・破壊>”
B)召喚〜〜ステップ立強
 “立強>操作・竜巻+弱縮地>J強>J強>近中>A霧散”
 “立強>操作・竜巻+弱縮地>J強>J弱強>屈中>屈強>A霧散”
C)召喚〜〜操作・竜巻
 “操作・竜巻>J強>J強>”
 A) はそのまま。この狩り方で相手が中央に向かって飛ぶことはまず無い。
 立強が高めで当たった時に竜巻の当たり方が不安定になり易いので、
 ヒット確認がちゃんと出来ると安定させやすい。
 B) の狩り方だと立強が裏当たりするので、相手は中央に向かって吹っ飛ぶ。
 そこに竜巻を当てるわけだが、弱縮地を入力するのは
 竜巻によって相手が画面端側、画面中央側のどちらに飛んで行っても対応するため。
 しかし、“立強>操作・竜巻”はかなりシビア。
 立強を出す段階で2を連打するくらいで丁度いい。
 C) は操作・竜巻で直接狩れた場合。
 相手が最速で受け身を取った場合は
 “立強>召喚>操作・竜巻”と最速入力することで狩れる。
 しかし、相手が受け身を遅らせた場合、
 こちらの竜巻を見てから受け身することで喰らい逃げ出来てしまう点は覚えておくこと。
 端を背負った起き攻めはかなりリターンが大きいため
 ( 補正55 % 程度で ) 中強>召喚〜〜立強 or ステップ立強
  >A霧散>低DJ弱中>召喚〜〜立強 or ステップ立強
 等、補正を余らせることで受け身を狩り易くするのもありだと思う。

H立強〜〜行使・竜巻 or 行使・爆発
 中央でB霧散IC後や空コンの〆に立強を使った場合の受け身狩り。
 爆発で狩る場合は竜巻よりも低い位置で立強を当てなければならない。
 補正によってどの程度引きつけるか、位置によってどのボタンで技を出すかなど
 いろいろ変わってくるのでトレモ等で把握しておくといい。
 基本は強。

IB霧散〜〜A霧散 or J中
 端でRFゲージが無い時や、赤ICしたくない場合の受け身狩り。
 5ヒット程度なら充分狩れる。
 狩れた時の構成はこんな感じ。
  “A霧散>J強>J強>”
  “A霧散>低DJ弱強>近中立強>A霧散”
  “A霧散>低DJ弱中>立強>A霧散”
  “J中>2J強>J弱強>”
ラベル:舞攻略
posted by あのん at 03:16| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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